ホテルグランヴィアで楽しむ 夏のひんやりスイーツ

JR岡山駅に直結し、観光やビジネスの拠点として日々多くの人々が行き交う「ホテルグランヴィア岡山」。その1階にある開放的なロビーラウンジ「ルミエール」にて、今年も夏の暑さを吹き飛ばす特別なひんやりメニューが勢ぞろいします。提供されるのは、岡山県産の極上の白桃を贅沢にあしらったパフェや、見た目も鮮やかで味わい深い3種類のかき氷、そして喉を潤す爽快な白桃の炭酸ドリンクなど、夏の恵みを五感で堪能できるラインナップです。今年も全国的に厳しい猛暑が予想されていますが、そんな日こそ、駅近のホテルの洗練された涼しい空間へ。ゆったりとしたソファに腰掛け、優雅に「涼」を楽しむ贅沢なひとときを過ごしてみませんか?
岡山県産白桃を存分に楽しむ白桃パフェ

毎年、桃の季節になると圧倒的な大好評を博す「ホテルグランヴィア岡山」の桃パフェ。今年も7月7日から、いよいよ提供が開始されます。
使用されているのは、豊かな太陽の光を浴びて大切に育てられた、岡山県産の厳選された白桃です。
岡山を代表する夏の味覚である白桃は、とろけるような柔らかな甘みと、上品でみずみずしい香りが最大の特徴。
パフェのグラスの中は、フレッシュな白桃のみならず、桃の風味を引き立てるクリームやゼリー、アイスクリームなどが美しい層を成して重ねられています。
スプーンを進めていくたびに、異なる食感や驚きのある味わいが次々と現れ、最後の一口まで飽きることなく至福のハーモニーが楽しめます。
さらに、このパフェにはお楽しみがもう一つあります。
それは、夏の移ろいとともに主役の桃が変わるということ。仕入れた白桃の入荷が終了すると、今度は濃厚な甘みとコク、そして美しい黄色い果肉が特徴の「黄金桃(おうごんとう)パフェ」へとリレー形式でメニューが切り替わります。
ひと夏の間に、白桃と黄金桃という2つの異なる桃の魅力を食べ比べてみるのも、この上なく贅沢でおすすめの楽しみ方です。
見た目も涼しい!3種のかき氷とシュワッとはじける白桃ソーダ

夏の風物詩といえば、やっぱり「かき氷」。
ラウンジ「ルミエール」では、パフェに先駆けて7月1日から、趣向を凝らした3種類のかき氷の提供が始まります。
今回のかき氷は、どれも贅沢なトッピングはもちろんのこと、グラスの「底」に忍ばせた特製ソースや具材にこだわっており、食べ進めるごとに味わいが変化していくのが特徴です。
「白桃かき氷(7月7日提供開始)」は、岡山県産のジューシーな白桃の果肉を飾り、濃厚な「蒜山ジャージー牛乳」のアイスをトッピング。
底に忍ばせたフランボワーズソースの酸味が心地よいアクセントです。
「抹茶あんみつかき氷(7月1日提供開始)」は、香り高い宇治抹茶みつをたっぷりとかけ、底にはツルッとした食感の寒天あんみつを隠した和風仕立て。
そして「マンゴーかき氷(7月1日提供開始)」は、濃厚なマンゴーにさわやかなオレンジを組み合わせ、トップに高貴な香りのライチシャーベットを重ねた夏らしさ満開の一杯です。
スイーツだけでなく、喉を潤すひんやりドリンクも見逃せません
。贅沢に作られた「岡山県産 白桃ピューレ」を炭酸で割り、仕上げに「瀬戸内レモン」の爽やかなフラッペを浮かべた、見た目にも涼しげなグラデーションドリンクも登場。
ストローを吸うと白桃の濃厚な甘みが広がり、その後にレモンのすっきりとしたクリアな酸味が追いかけてきます。
こちらは夏の余韻が残る9月末まで提供されています。
まとめ
今年の夏も、厳しい暑さが予想されています。
外の熱気をひととき忘れ、岡山駅直結という抜群のアプローチを誇る涼しいホテルラウンジで、美しく冷たいスイーツやドリンクを味わう。
そんな一歩大人な、優雅な「涼活(りょうかつ)」を、ぜひ今年の夏はホテルグランヴィア岡山で体験してみてください。
※本記事の情報は、PR TIMESより提供されたプレスリリースを元にツキヌケ岡山編集部が作成しています。
出典:PR TIMES(【ホテルグランヴィア岡山】ひんやり、涼しいホテルで味わう夏。岡山が誇る夏の恵みを映した「岡山県産白桃パフェ」より)
※ 2026年6月22日現在の情報です。
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