うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 横浜オープン


うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 8月横浜オープン

横浜みなとみらいに、ピンク色のユニークな施設が誕生します。

2026年8月1日、横浜ワールドポーターズ2階に「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」がグランドオープン。

うんこをテーマにした体験型エンターテインメント施設で、大人も子どもも一緒に盛り上がれる16種類のコンテンツが揃いました。

全面ピンク色の空間で、うんこLOVEがあふれ出す、ここにしかない世界を体験できます。

うんこミュージアムとは~東京から横浜へ拡大

うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 8月横浜オープン2

うんこミュージアムは、2019年に生まれた全く新しいエンターテインメント施設です。

固定観念を覆す「うんこ」というテーマを通じて、今までにはない体験を提供する「ウンターテインメント」。

この独創的なコンセプトが多くの注目を集めました。

現在、東京、名古屋、沖縄で常設店を展開しており、累計250万人以上の世界各国のお客様にお楽しみいただいています。

YOKOHAMA BAYは、横浜初上陸となる新しい拠点。

テーマは「うんこLOVE」。

すべての空間がピンク色で統一され、うんこを見て、触って、撮って、遊ぶことができます。

まさに「うんこカワイイ」を実現した唯一無二の世界が、横浜みなとみらいで実現するのです。

うんこミュージアムの限定コンテンツで盛り上がる

うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 8月横浜オープン3

YOKOHAMA BAYには、東京や名古屋では体験できない、4つの限定コンテンツが登場します。

「うみだせ!うんこLOVE」は、スイッチを押したりハンドルを回すと、スクリーンにうんこがあふれてくるコンテンツ。

世界が「うんこLOVE」で満ちていくのを体感できます。

「みんなでうんこピョンピョン」は、プレイヤーが協力するアクションゲーム。

障害物をリズムに合わせてジャンプして避けながら、最後までうんこを運ぶと「うんこケーキ」が完成します。

「うんこセッション」は、前代未聞のうんこを演奏する新体験。

カラフルなうんこをスティックでたたくと様々な音が鳴り、プレイヤー同士でセッションを楽しめます。

「うんこジャーニー」は、リズムに合わせてポンプを押して、うんこ気球を飛ばしながら旅へ出かけるアクションゲーム。

うんこワールドには、まだ見ぬ「うんこLOVE」に満ちた壮大な世界が広がっています。

うんこミュージアムの全16種コンテンツで遊び尽くす

限定4種を含めて、全16種のコンテンツが館内に配置されています。

「MY UNKO MAKER」では、ピンク色の便器に座って、「マイうんこ」を生み出すことができます。

棒に刺した状態で持ち歩けるマイうんこは、写真撮影の小道具として大活躍。

館内をともに巡るカワイイ相棒にもなります。

「ツインうん語ネオン」は、世界中の「うん語」が可愛く光り輝くフォトスポット。

YOKOHAMA BAYでは、さまざまな言語の「うんこ」と「LOVE」、そして横浜を象徴するモチーフが輝きます。

「うんこLOVEボルケーノ」は、施設を象徴する火山がふたつ仲良く並ぶ特別仕様。

みなさんの掛け声で世界中の「うんこLOVE」を集めて、ダイナミックにカラフルなうんこが噴出します。

「Hop! Step! Jumpoo! NEO」は、部屋の地面や壁に映し出されたうんこを手で触ったり足で踏むと、カラフルに飛び散る体感ゲーム。

「GO!GO!うんこカート」は、うんこカートを操作して、スクリーンに広がる横浜の街を疾走する感覚を楽しめます。

「プリっとプリンセス」は、ピンクのお部屋でプリンセスになりきって撮影。

「愛のうんこルーム」は、ふたりだけの愛のフォトスポット。

「クソゲーセンター」には、新たに「おしだせ!うんこ動物」を含めて5種類のゲームが揃っています。

「うんこ白刃どり」は、上から落ちてくるうんこを両手で受け止める難易度高いゲーム。

「えがけ!みんなのうんこ」では、大きなデジタルの便器をキャンパスに見立てて、自分だけのうんこアートを生み出せます。

「U.G.A」は、うんこアーティストが壁に描いたストリートアートで記念撮影。

「うんこLOVEギャラクシー」は、真っ暗な宇宙にうんこが光り輝く幻想的な空間です。

うんこミュージアムの施設情報と利用方法

横浜ワールドポーターズ2階という便利な立地で、みなとみらいエリアでのお出かけ先としても最適。

オープンは2026年8月1日(土)。

公式ウェブサイトは

当日券もありますが、事前購入がおすすめです。

混雑している場合は待ち時間が発生する可能性があるため、事前購入することで時間を有効活用できます。

大人も子どもも、言葉も、国籍も関係なく、誰もが無邪気にはしゃげる「たのしい」がここにあります。

東京のダイバーシティ東京プラザ、名古屋のららぽーと名古屋みなとアクルス、沖縄のイオンモール沖縄ライカムにも常設店がありますが、YOKOHAMA BAYは横浜にしかない特別な体験が待っています。

まとめ

うんこミュージアム YOKOHAMA BAYは、単なる遊園地ではなく、人生の固定観念を覆す体験ができる施設です。

4つの限定コンテンツを含む全16種類のアトラクションで、うんこの世界を完全制覇できます。

ピンク色に統一された空間は、インスタ映えも抜群。

記念撮影スポットも豊富で、思い出の1枚が撮れること間違いなし。

この夏、横浜みなとみらいで、うんこLOVEの世界に浸ってみてはいかがでしょうか。

家族での来館も、友人とのグループ来館も、カップルでのデートも、すべての人が盛り上がれる場所。

それがうんこミュージアム YOKOHAMA BAYです。

本記事の情報は、PR TIMESより提供されたプレスリリースを元にツキヌケ神奈川編集部が作成しています。

出典:PR TIMES(株式会社カヤック・株式会社たのしいミュージアム プレスリリースより)

2026年7月25日現在の情報です。

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