白い恋人パーク30周年記念!メニュー・グッズ・体験を徹底解説

北海道を代表するお菓子テーマパーク白い恋人パーク が、2025年に開業30周年を迎えました。限定スイーツや記念グッズ、特別体験などイベントが盛りだくさん。ここでは、30周年ならではの楽しみ方をまとめて紹介します。
白い恋人パークとは

白い恋人パーク は、札幌市西区にあるお菓子のテーマパークです。ヨーロッパの街並みを思わせる建物や庭園が広がり、カフェやショップ、体験コーナーなどを楽しめる施設として知られています。
有料エリアでは工場見学やお菓子作り体験ができるほか、無料エリアでもショップやカフェの利用が可能。
季節ごとに装飾やイベントも変わるため、何度訪れても違った楽しみ方ができるのも魅力です。
札幌中心部からもアクセスしやすく、週末のお出かけやちょっとした気分転換にもぴったりのスポットです。
白い恋人パーク30周年をお祝いする、限定メニューをチェック

30周年を記念して、パーク内のカフェやレストランでは期間限定のスイーツメニューが登場しています。今回のテーマは、白い恋人パークの世界観のルーツでもあるイギリス。
白い恋人ソフトクリームといちご、メレンゲを組み合わせた「カップパフェ〜イートンメス〜」は、華やかな見た目も楽しめるスイーツです。
さらに、スイーツを少しずつ味わえるアフタヌーンティーセット「ISHIYA満喫セット〜白い恋人パーク30周年ver.〜」も登場。カフェ利用だけでも楽しめるため、休日のカフェタイムにもおすすめです。
お土産にも最適!白い恋人パーク30周年限定グッズ一覧

30周年を記念した限定グッズも販売されています。
「白い恋人パーク30周年アニバーサリーアソート」は、人気のお菓子が詰め合わせになった記念セット。箱を組み立てるとミニチュアの白い恋人パークが完成する、遊び心のあるデザインです。
そのほかにも、からくり時計塔をモチーフにしたキーホルダーやトートバッグ、タンブラーなど、日常でも使いやすいアイテムがそろっています。記念デザインのため、気になる方は早めにチェックしてみてください。
白い恋人パークで人気のクッキーデコ体験!30周年限定BOX登場

白い恋人パークで人気の体験のひとつが「クッキーデコレーションコース」です。
チョコペンを使ってクッキーに自由にデコレーションできる体験で、子どもから大人まで楽しめる内容になっています。30周年期間中は、完成したクッキーを入れる箱が限定デザインになっているのもポイントです。
体験時間は約15〜30分ほどと短時間で楽しめるため、気軽に参加しやすいのも魅力。友人同士や家族でのちょっとしたお出かけにもぴったりです。
まとめ
30周年を迎えた白い恋人パークでは、限定スイーツや記念グッズ、特別仕様の体験など、この期間ならではの楽しみがそろっています。
カフェでスイーツを味わったり、クッキーデコレーション体験に参加したりと、普段とは少し違う時間を過ごせるのも魅力。
札幌での週末のお出かけ先として、改めて訪れてみるのもおすすめです。
写真提供:白い恋人パーク
※ 2026年3月15日現在の情報です。
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