膝の上で眠る愛犬に限界まで耐える飼い主が半数以上の結果に!


膝の上で眠る愛犬に限界まで耐える飼い主が半数以上の結果に!_サムネ

あなたの愛犬は、普段どんなふうに過ごしていますか?

ふと気づくと足元に寄り添っていたり、膝の上に飛び乗ってきたりする姿は、たまらなく愛おしいものですよね。

今回は、福岡市を拠点に安心、安全な国産ドッグフードを展開するペットフードブランド「コノコトトモニ」を運営する株式会社ゆずずが実施した、思わず共感してしまうアンケート調査の結果をお届けします。

膝の上で眠る愛犬に限界まで耐える驚きの実態

膝の上で眠る愛犬に限界まで耐える飼い主が半数以上の結果に!_1

大好きな愛犬が膝の上に乗ってくると、それだけで日々の疲れが吹き飛ぶような幸せを感じますよね。

全国の犬を飼っている成人男女200人を対象に行われたアンケート調査によると、愛犬が膝の上に来るタイミングとして最も多かったのは「お互いにくつろいでいる時」で36.50%(73人)でした。

次いで「構ってほしい時」が33.50%(67人)、「座った瞬間に飛び乗ってくる」が19.50%(39人)と続き、多くのわんちゃんが飼い主さんのそばを「一番安心できる場所」として選んでいることが分かります。

さらに、膝の上での寝姿勢については「体を丸めている」が54.50%(109人)で過半数を占めました。

これは安心感に包まれながらも、周囲への心地よい警戒や甘えの気持ちが入り混じった、犬の気持ちがとてもよく表れている姿勢なのだそうです。

一方で、そんな愛らしい姿を前にした飼い主さんたちには、ある「嬉しい悲鳴」も上がっています。

膝の上で眠る愛犬のために身動きを取らない優しい飼い主たち

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膝の上でスヤスヤと眠る姿は天使のようですが、時間が経つにつれて「ちょっとトイレに行きたいな」「足や腰が辛くなってきたかも」という状況になることも少なくありません。

実際に「愛犬が膝の上で寝ている時、自分が動きたくなったらどうするか」という問いに対し、なんと51.50%(103人)の飼い主が「限界まで耐える」と回答しました。

「膝の上から降ろす」と回答した48.50%(97人)を僅かに上回り、半数以上の人が自分の体の負担を省みずに、愛犬の安眠を最優先に守っているという温かい実態が浮き彫りになりました。

ちなみに、もし膝から降ろそうとした場合、わんちゃんたちはどのような反応を見せるのでしょうか。

最も多かったのは「素直に自分のベッドへ行く」の37.50%(75人)でしたが、僅差で「悲しそうな顔をして離れる」が36.00%(72人)にのぼりました。

あのウルウルとした瞳で寂しそうな表情をされたら、動きたくても動けなくなってしまう飼い主さんの気持ちも深く頷けますね。

まとめ

愛犬が膝の上で見せる様々な仕草や寝姿勢には、飼い主さんへの絶対的な信頼と愛情が隠されています。

そんなわんちゃんの健やかな毎日をサポートするために、毎日の食事選びにもこだわってみませんか。

福岡市中央区高砂に本社を置く株式会社ゆずずのブランド「コノコトトモニ」では、原材料に徹底してこだわり、国内工場で作られた安心安全な国産、無添加ドッグフード「このこのごはん」や各種サプリメントを提供しています。

愛犬の心の変化や体調に寄り添いながら、これからもかけがえのないパートナーと、笑顔あふれる幸せな時間を一歩ずつ重ねていきましょう。

※本記事の情報は、PR TIMESより提供されたプレスリリースを元にツキヌケ福岡編集部が作成しています。

出典:PR TIMES(株式会社ゆずず プレスリリースより)

2026年7月15日現在の情報です。

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